データを預けるだけ。
あとはぜんぶ、まかせて。
makaseba は、既存のドキュメントやデータを連携するだけで、数分で本番レベルのAIチャットボットが完成するノーコードのナレッジエージェント基盤。専門知識ゼロで、社内にも社外にも展開できます。
1. たった3ステップで、AIが動き出す。
エンジニアの手を借りず、現場の担当者が自分でAIを作れる。プログラミング知識も、AIの専門知識も一切不要です。
あとはぜんぶ、まかせて。
第11条 出張旅費は、所定の精算書式により申請するものとする。
第12条 経費精算は毎月25日17時までに申請すること。
第13条 承認フローは、所属長の承認を経て経理部が確認する。
本日 19:00・2名様(Messenger経由)
@makaseba 休暇申請のフローは?
人事規程.pdf P.8
データを選ぶ
Google Drive/OneDrive等を連携するか、ファイルをドラッグ&ドロップするだけ。
Chatbotを設定
名前や回答スタイルを選んでChatbot作成。あとは makaseba が自動で構築します。
すぐに公開
Slack・Teams・自社サイトなど、好きなチャネルにすぐに設置。
2. いま持っているデータが、
そのままAIの頭脳になる。
新しくデータを作り直す必要はありません。社内に眠っているマニュアル、規程、FAQ、ウェブサイト — 全部そのまま、AIの知識になります。
3. ひとつ作れば、どこでも動く。
同じAIナレッジを、社内ツールにも顧客向けチャネルにも同時デプロイ。埋め込みコードをコピペするだけで、その日から稼働します。
社内向け従業員の「聞きたい」を即解決
社外向け顧客対応を24時間365日
4. 答えるだけじゃない。
そのまま「実行」までやるAI。
チャットから、フォームでの情報収集やメール送信を自動で実行。予約・申請・データ更新など、業務システムと連携するアクションは順次対応予定です。
5. 「AIの効果」を、
数字で経営に報告できる。
質問数・自己解決率をリアルタイムで可視化。「導入して意味あったの?」に、ダッシュボードひとつで答えられます。よく聞かれる質問の傾向分析から、ナレッジの改善点も見えてきます。
6. 大切な社内データを、
エンタープライズ級の守りで。
「AIに社内データを渡して大丈夫?」— その不安に、設計レベルで答えます。
通信・保存の暗号化
通信はTLSで暗号化。保存データもインフラレベルで暗号化して保護します。
学習データに不使用
お客様のドキュメントやナレッジがAIモデルの学習に使われることは一切ありません。
きめ細かい権限管理
役割ごと(オーナー/管理者/メンバー)にアクセス範囲を制御。見せてはいけない情報は見せません。
会話の記録と監査
すべての会話を記録・確認できます。詳細な監査ログ(誰が・いつ・何を)は近日対応。
料金は、組織単位でシンプルに。
利用規模に応じて、4つのプランからお選びいただけます。メンバー数に応じた従量課金はなく、プランの上限内であれば追加費用なくご利用いただけます。
Free
- Agent 1個
- 500 credits/月
- 管理ユーザ 1名
Starter
- Agent 5個
- 5,000 credits/月
- 管理ユーザ 5名
- マルチチャネル埋込可能
Business
- Agent 20個
- 12,000 credits/月
- 管理ユーザ 最大20名
- マルチチャネル埋込可能
- Dashboard分析機能
Enterprise
- 専用環境 / SLA
- 専任サポート
- Privateクラウド展開
<Creditsイメージ>
・問い合わせ1件 = 1 Credit
・登録データ1ページ = 0.1〜1クレジット(ファイル形式により異なります)